こんな方にオススメのウェビナーです
データに基づいた戦略的な意思決定を行うため
分析ツールの導入を検討
している方
蓄積された社内データをより有効に活用したい方
AWSを活用したコスト
効率と拡張性のある
分析基盤構築を目指す方
現代のビジネス環境では、膨大なデータが溢れています。しかし、「データはあるけれど、分析や意思決定に活かせていない」という課題を
お持ちの企業は少なくありません。
本セミナーでは、Amazon QuickSightによる業務データの”見える化”に加え
将来的に多様な分野での利活用(AIや機械学習等)やデータ集積が可能となる、柔軟性・拡張性に優れた分析基盤の構築アプローチをご紹介いたします。
データの収集・蓄積・加工・可視化までを一貫して支える、AWSの各種サービス(S3、Glue、Athena、Redshiftなど)を活用した構成を
弊社の導入実績をもとに分かりやすく解説いたします。
また、第3部ではAmazon Q in QuickSightの「データストーリー」機能を活用した
レポート生成のデモンストレーションを実施します。
主な内容
・データ活用を支える「分析基盤」の重要性 なぜ今必要なのか?
・Amazon QuickSightによるBIダッシュボードの作成・活用例
・データを“見える化”から“活かす”へつなげる運用・体制づくり
・Amazon Q in QuickSightデータストーリーを活用した分析レポートの出力(デモ)
AWSネイティブなサービス群を活かし、コスト効率と拡張性を両立した分析基盤を構築したい方
また、現場へのBI展開を見据えたアーキテクチャを検討中の方に最適な内容となっております。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
プログラム概要
データ活用を支える「分析基盤」の重要性 ~なぜ今必要なのか?~
成功事例のご紹介
Amazon Q in QuickSightデモンストレーション
セミナーのまとめ / サービス紹介
Q&Aセッション
※ウェビナーの内容は予告なく変更になる場合があります。
スピーカー
株式会社アイディーエス
ソリューション事業部
営業担当
鈴木一斗
株式会社アイディーエス
ソリューション事業部
営業担当
山田浩大
開催概要
2025年4月25日(金) 17:00~18:00
無料
Web会議スペース(Zoom)
※PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境があればご覧いただけます。
(ご参考)Zoomとは https://zoom.us/jp-jp/meetings.html
※個人およびフリーランスの方、弊社が競合と判断した企業様からのお申し込みはお断りをさせていただく場合がございます。
あらかじめご了承ください。
お申込み
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プレスリリースに関するお問い合わせ先
株式会社アイディーエス 山田(やまだ)
TEL:03-5484-7811 MAIL:k.yamada@ids.co.jp